以前の記事で書いた嫁の友人が、今日未明に無事男の子を出産した(双子ではなかったそうです)との連絡が入ったので、早速病院に見舞いに行ってきました。
行く気マンマンの嫁に向かって私が
『そんな出産当日に行っても良いもんなの?』
と尋ねると、嫁が
『帝王切開じゃないし大丈夫でしょ。』
と軽く言いながらも、本人に再度メールで確認していました(苦笑)。
その後、本人から『大丈夫』との連絡をもらったので、いざ出発。
病人への見舞いではないので、病院に入っても気分的に楽ですね。
病室に入ると、本人は授乳を済ませた後で、子宮の収縮が始まる、いわゆる『後腹』で痛がっていました。
ちょっと辛そうだったので、軽く挨拶した後は病室に嫁だけ残し、子ども達とラウンジで休んでいました。
しばらくして嫁が戻ってきたので、帰り際にもう一度挨拶して、最後に生まれたての赤ちゃんを見る事に。
いやぁ〜、小さいですね。 息子を抱っこしながら見ましたが、自分の子ども達もあんな頃があったのがウソのような重みを感じました(苦笑)。
当の赤ちゃんは多少黄疸が出ているとの事でしたが、時には泣いたりして元気そうな赤ちゃんでした。
生まれたての赤ちゃんを間近に見て、久しぶりに『ほっこり』した気分になりました。
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