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久々に
| 2007/07/02(月) 22:06:11
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息子が久々(?)に熱を出しました。
昨夜からあまり食欲がなかったので『ちょっとおかしいかな』と思い、おでこに手を当ててみましたが、熱がなかったのでそのまま様子をみていました。
朝になっておでこに手を当てるとやや熱い。 熱を計ると38.1度。
ただ37度前半が平熱の息子としては、朝の段階で38.1度は高熱とまではいきません。 本人も至って普通です。
それでも、熱が上がる可能性があったので保育園を休ませ、私が仕事の行きがけに医者の順番を取り、嫁が医者へ連れて行きました。
帰ってきてから嫁に様子を聞くとその後、熱は上昇したらしく本人も本調子ではなかったようです。 夜寝る前に計ると39度を超えていたので、軽く身体を拭いた後、坐薬を入れて早めに寝かしつけました。
近頃は梅雨の影響で蒸し暑かったり、ちょっと涼しかったりして体調を整えにくい時期です。 そろそろ保育園もプール開きになるので、それまでに良くなればいいのですが…。
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子育て|TB:0|CM:2|▲
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悲劇続く
| 2007/07/02(月) 21:50:54
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今日のネットのニュースで、また痛ましい事件が飛び込んできました。 3歳の女の子が乗っていたクルマのスライドドアが開き、乗っていたクルマにひかれて死亡したというニュースです。
http://osaka.yomiuri.co.jp/news/20070702p101.htm
この記事の最後にもありますが、今年4月にもワゴン車のドアが開いて、そのままクルマにひかれて死亡したというニュースを記憶しています。
何故、このような考えられない事故が起きるのでしょう。
原因の一つに、チャイルドシートに子どもを座らせていない事があります。
今回のケースは、3人子どもが乗っているのにチャイルドシートが1つしか着いていなかったとの事。 全く言葉になりません。
とかく『子どもが狭いシートで泣き叫んでいるのが可哀想だから』などの理由で、子どもを抱っこしながら乗っているようですが、運転中は自分の座席でおとなしくしている事を親はしっかりと子どもに教育すべきです。 それが本当の『親の愛情』だと思います。 そうしないと今回のように命に係ってきます。
子どもの命を守るために、短時間狭いシートに座らせて置く事が可哀想な事でしょうか?
命の危険にさらしてでも、一時の安らぎのために子どもを抱っこした方が子どもにとって良い事なのでしょうか?
長い時間乗って飽きてきたなら休憩すればいいんです。 それでも泣き止まなければ、お菓子やオモチャを与えて気を紛らわせてあげればいいんです。 今は車内でDVDも見られる便利な時代になりました。どうしても退屈なら見せておけばいいんです。 休憩を取れないほど急いでいるケースなんて、何度もないはずです。それほど急いでいるなら、泣き叫ぼうが構わなければいいんです。
これでニュースになっただけでも2件起こりました。 もうこれ以上、同じニュースを見たくありません。
法律の更なる整備を期待しながら、子どもを乗せる時には、チャイルドシートに座らせる事が『当たり前』になるような世の中になっていく事を望みます。
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雑記|TB:0|CM:3|▲
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