息子の熱は昨晩辺りから落ち着きましたが、咳が止まらないので、予定どおり病院へ連れて行きました。
診てもらったところ、右の肺の方で気管支炎を起こしていたとの事。 幸い自力で治りかかっているらしく、薬を飲んで熱が下がれば問題ないとの事でした。 また、熱が上がらなければ明日の入園式は半日なら連れて行ってもいいと言ってくれたのも幸いでした。 連れて行った嫁の話だと、病院のお医者さんは、しっかりこちらの話に耳を傾けてくれて、聴診器もしっかり当てて診てくれたとの事でした。
…おいおい、じゃあ昨日の医者は何だったの? こっちの話も話半分って感じだったし、聴診器の当て方も簡単だったし…。 聴診器の当て方や話を聞くかどうかだけで判断するつもりではありませんが、患者(親)の不安を取り除くというのも医者としての仕事の一つだと思うんですがね…。
というわけで、昨日の医者はヤブと判断しました。(汗) 前回の息子のインフルエンザも発見できませんでしたしね。 二度と連れて行きません。
今晩の様子を見ると、息子もだいぶ本調子に戻ってきたようです。食欲も普段に近づいてきました。完治までもう少しのようです。
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