-碧く 尊く-

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白ナンバーが似合う軽自動車

2018/07/22(日) 23:14:35

ラグビーW杯の資金調達のため、デザインされたナンバーが発行されてから、軽自動車でも白色ナンバーにする事ができるようになり、その後東京五輪用も出てきた事から、だいぶ巷でも白色ナンバーの軽自動車を見かけるようになりました。

最初のうちは見慣れないせいもあってか、軽自動車に白色ナンバーは違和感がありましたが、最近では、車種によっては軽自動車か見分けがつかないくらいマッチした軽自動車も見受けられるようになりました。

ただ、さすがに軽トラや軽箱バンが白だと、まだ違和感があります(汗)
でも、そう言っている実家の軽トラは、白に交換しちゃいましたが(大汗)
DSC_2054_2018072223075118b.jpg


基本的に、ボディカラーが白か黒(濃色)だと違和感がないように思います。
逆に、黄色や原色のボディーカラーにはそのまま(黄色ナンバー)の方が違和感がないように思います(特に黄色のS660は黄色いナンバーの方が一体感が出ていると思います)。


そんな中、個人的に軽自動車で一番白色ナンバーが似合っていると思ったクルマがコチラ。
dayz-roox.jpg


日産 デイズルークスです。
ボディカラーはもちろん白です。

初めて白ナンバーのデイズルークスを見たときに、普通車と見間違えるほどマッチしていました。
フロント周りの造りや色合い、デザインが私の好みなのかもしれません。
その後も、見る度に

「白ナンバーと合ってるなぁ」

と思いながら目で追っています。


もし、私がデイズルークスを買うとしたら、白ボディに白ナンバーにしますね(笑)





※著作権者様へ 
こちらのリンク(画像)は著作権者の承諾を得ずに貼らせていただいていますが、あくまでこのブログ記事の紹介のために引用させていただいているのみであり、営利目的であったり、悪意があったり、著作権者に不利益を与えるために貼っているものではありません。著作権者又は関係者の方がこちらをご覧になり、万一このリンク(画像)が、不適当であると思われましたら、お手数でもご一報ください。お詫びするとともに速やかに削除いたします。
└その他クルマTB:0CM:0

新型クラウン&・・・

2018/06/26(火) 23:00:35

新型クラウンが発表になりました。
22-CROWN_1.jpg

既にコンセプトモデルとして数多く雑誌やネットで目にしていたので、そんなに目新しさは感じませんでしたが、いよいよ登場かという印象です。

さて、ネット記事や公式HPでザックリ見てみましたが、初めて見た時と同様、個人的にあまり『カッコいい』とは言えない外観。

そして旧モデルとなった私のクラウンまで引き継がれていた太いCピラーもなくなりスッキリした印象になりましたが、これまたクラウンらしさがなくなったと思います。

メーカーでは今回のクラウンは、購入世代を若返らせたいという思惑があり、ニュルで走り込ませたり、TNGAを採用した高剛性ボディにしたりと様々な部分で『走り』を意識したモデルに生まれ変わった事をアピールしています。

でもですね、仮に購入層を40~50代に設定したと仮定して、HVグレードの中間モデルである『2.5 S“C package”』を選んだとした時の価格が5,157,000円。
諸費用やオプションを装着すれば600万円近い価格になります。

果たして、今のご時世600万円を出してクラウンを買える40~50代がどれだけいるのか。

それだけの魅力があるのか、私は難しいと思います。

そして内装。
22-crown_2.jpg

私の乗ってる旧モデルより高級感がなくなったように思えるのは私だけでしょうか。
視認性の観点からすると上部に飛び出たナビ画面は良いでしょうが、インパネの一体感という観点からはちょっといただけない。
更に、ステアリングも何となくチープに感じられ、メーター周りもスポーティーに振ったデザインでしょうが、こちらも高級感という観点から考えると、ちょっと抵抗感があるのではないかと思いました。

少なくとも私は外観・内装共に旧モデルの方が高級感があると思いました。

動力性能も、3.5L+HVは圧倒的なパワーがあるでしょうが、売れ筋であろう2.5L+HVのスペックは旧モデルとほとんど同じ。

という訳で、総合的に見て新型クラウンが出ても、旧モデルに乗っている私はほとんど悔しくありません(笑)

クラウンというクルマは、ゆったりと乗り、静粛性に富み、乗り心地が快適で、随所に高級感が感じられるクルマであるという位置づけであると思っています。

別にニュルで鍛えるクルマではないと思っています。

でも、私の意見とは裏腹に、既に予約が多くなっているようですね。

『指名買い』も多いクルマだと思いますので、今回もそれなりに売れるでしょうが、購入された方の期待を裏切らないクルマである事を望みます。


一方、同時期に発表された『カローラスポーツ』。

こちらは良いデザインだと思います。
corolla-sports_1.jpg

カローラ=大衆車というイメージを払拭し、かつてのカローラFXの再来を期待してしまいます。

全幅が1790mmと大柄になったものの、1.2LターボにはMTも準備されているのが良いですね。

でも、大きくなった車体で1.2Lターボではトルクはあるものの、少々非力さを感じるのではないかなと。
できれば、1.5Lターボくらいを搭載して欲しかったですね。

対抗車はアクセラスポーツだと思いますが、果たしてどうなるやら。

クラウンよりカローラスポーツの方に試乗したくなりました(笑)

ま、いずれにせよ、私が今年選んだ旧モデルのクラウンに対しては全く後悔はありません。

新型を見ても羨ましく思わないでしょう。

でも、新型は一度試乗してみたいですね(苦笑)




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外観最後の仕上げのため

2018/04/17(火) 20:55:26

クラウンのエクステリアで最後の懸案事項解消のため、お世話になっているショップへクルマを預けてきました。

3日ほど預ける予定になるのですが、ここのショップは代車が出ないので、通勤の足がないと困る。

そこで目を付けたのが、近所にいる親戚のオジサン。

1人暮らしですが、普段はほとんど軽トラに乗っていて、もう1台持っているフィットは滅多に使わないはず。

早速連絡したところ、二つ返事でOK(* ̄ー ̄)

高齢者マークとすり傷がバッチリついたフィットを借りる事ができました(笑)
DSC_2194.jpg

最初に座った時に

『何、この開放感!』

ってほどインパネが前まで伸びていて見切りも良いです。

後席も広いですし、いざとなれば後席を畳めば広いラゲッジスペースにもなります。

同じカテゴリーでも、我が家のスイフトとは全然と言っていいほどキャラクターが違うと感じました。

フィットが売れる(た)のが分かる気がしますねぇ~

とりあえず数日間、フィットを堪能したいと思います。


それにしてもオジサン、車内でタバコ吸うのは止めようよ…(苦笑)

あまりに臭いので、借りてきた早々にファブリーズをかけまくりました(笑)
└その他クルマTB:0CM:2

「わくわくゲート」はどこに?

2018/02/08(木) 22:20:23

現行ステップワゴンの売りでもある、リアゲートが縦にも開く「わくわくゲート」。

たまたま前方車がステップワゴンだったのですが、よく見ると「わくわくゲート」がない。
DSC_2047_201802082217587ad.jpg

「?」

と思って調べてみたら、1つのグレードだけ設定がないんですね(B HondaSENSING)。
てっきり、全グレードに「わくわくゲート」が装着されているものだと思っていました。

どうやら低廉簡素なグレードのようですが、むしろこのグレードだけ「わくわくゲート」にしない方がコストがかかるんじゃないかと思ったり(苦笑) 

または、横には福祉施設の名前が書かれていたので、福祉車両かもしれません。


それにしても、アシンメトリーな現行ステップワゴンのリアスタイルは、便利さ故とはいえ、未だに馴染めないなぁ…。
└その他クルマTB:0CM:0

白ナンバー化

2018/01/29(月) 22:24:18

母が使っている実家の軽トラ。

以前、母から
『老人の軽トラだと思ってバカにして煽ってくる車が多い。』

と言われたため、リアから近寄りがたいクルマにすべく(?)、軽自動車特有の黄色ナンバーを白化することにしました。

黄色から白に変えると、だいぶイメージが違いますね。

ただ、逆に珍しがって接近され(煽られ)、逆効果になるのではとちょっと思ってしまいました(苦笑)

詳細は別館にて。

白ナンバー化
DSC_2051.jpg
└その他クルマTB:0CM:0

Mazda 魁 CONCEPTを見て改めて思った事

2018/01/18(木) 22:33:43

今さらですが、昨年の東京モーターショーで次期アクセラのコンセプトモデルが展示されていました。

その名も『Mazda 魁 CONCEPT』(マツダHPより)

KAI_CONCEPT.jpg

正直、カッコいいと思います。

このまま市販されればかなり注目を浴びると思います。

でも、コンセプトモデルなので、市販化するにはドアミラーの形状等いろいろな部分で実用化された形での発表となるでしょう。

そうなると

『コンセプトモデルのまま出してくれればよかったのに』

と思う事でしょう。

これは、このクルマに限らず、あらゆるクルマに共通して言える事だと思います。


では、何故コンセプトモデルがカッコイイと思うのか?

私が思うに、このコンセプトモデルを見て

『大口径ホイール&車高短』

である事。

見た目的に20インチくらいのホイールを履いているように思えます。

つまり、メーカーも『大口径ホイール&車高短』の方がカッコイイと認識していると考えています。

でも、市販化モデルではおそらく15~16インチ程度。
上級モデルで18インチ程度がいいところでしょう。

そして車高は上がり、タイヤハウスにはかなりの隙間ができた形になると思います。

どうやら日本では積雪地域を配慮し、タイヤチェーンが巻けるようにしたり、車高が低いせいで段差でお腹を擦ってしまうのを防ぐために、隙間を広く(車高を高く)作っているのが主要因のようです。

降雪地域に住む私は冬になったらスタッドレスを履くのでチェーンを巻く機会はありませんが、降雪地域に住まない人で、スキー等で降雪地域に向かう時はチェーンを巻かないといけない機会が出てきます。(高速道路ではチェーン規制が出たりします。)

でも、そのためにクルマのデザインがスポイルされるのは、メーカー側としてもユーザー側(は一部かも…)としても、ガッカリするのではないかと思います。

現在のマツダのデザインは、世間でもかなり評価が高いと感じます。

そこで、マツダとしては思い切って、このコンセプトモデルのような大口径ホイール&車高短モデルのまま市販化してくれないかと願います。

さすがに全てのグレードをそうしろとは言いません。

上級グレードやオプション設定してくれたら、それなりの需要はあるのではないかと思っています。

『そんなに大口径ホイール&車高短にしたきゃ、自分でカスタマイズすればいいじゃん』

と言われるかもしれませんが、敢えてメーカーがそういう姿勢を見せる事がインパクト的に強いのではないかと。


次期アクセラは今年中にもFMCするみたいですが、どんな形で市販化されるか楽しみにしています。

P.S.
このデザインを見て、現行モデルでも個人的に一番残念だと思っている『ナンバープレートの位置』ですが、次期モデルでも同じ場所(グリル内)になりそうですね…。
これまた残念です。



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クルマのナンバー遊び

2017/12/26(火) 22:51:37

確か、事の発端は娘を助手席に乗せている時。

ただ、ボーっと乗ってるだけでもつまらないので、前方車のナンバーを見て

『前のクルマのナンバーを組み合わせて、答えが10にできるか』

ゲームをしてみました。

例えばコチラ。
DSC_2044.jpg

「3・2・2・3」の4つの数字を1回だけ使い、四則演算を駆使して解いていきます。

これは簡単で

「3+2+2+3=10

となります。

他にも
DSC_2043.jpg

DSC_2045.jpg

DSC_2046.jpg

DSC_2047.jpg

等々。
全部『10』にする事ができます。

やってみると、かなりの確率で答えが10になるので、結構な暇つぶしにはなります。

息子を乗せた時もやってみましたが、お互いの答えの導き方が違ったりして、これまた面白かったりします。
時には、私が答えを導き出せなかったものを息子が答えを出した時には、感心しながらもちょっと悔しかったり(笑)
(ちなみに、その時のナンバーは「42-70」でした。)

でも、時にはどう考えても「10」にならない場合もあります。

例えばコチラ。
DSC_2048.jpg

私の考える限り、10にする事はできません。

あと、1桁は絶対無理だし、2桁のナンバーは無理か超簡単かのいずれかなので除外してます(苦笑)


小学生高学年くらいのお子さんがいらっしゃる方で、車内での暇つぶしに試してみてはいかがでしょうか。

ただ、ドライバーがゲームに夢中になって、本来の安全運転が疎かにならないようご注意ください(汗)

P.S.
ちなみに、私のクルマも、嫁のクルマも、実家の軽トラも計算すると、いずれも「10」になります(* ̄ー ̄)
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タイヤサイドに付いている黄色いマーク

2017/11/22(水) 22:37:46

以前から

『何だろう、これ?』

と思っていた、タイヤサイドに付いている黄色い○印。
DSC_0971a.jpg

先日、ショップでスタッドレスタイヤに組み替えてもらった時に聞いてみました。
すると社長曰く

『この印の所と、ホイールのバルブがある所に合わせて組み込むための目印』

だと話してくれました。

確かに画像のとおり、黄色い〇印の先にはホイールのバルブがあります。

『へぇ~』

と思いながら、その時はそれ以上突っ込んで聞かなかったので、自分でもうちょっと調べてみました。


すると、この黄色いマークは『軽点マーク』といい、タイヤの一周の中でタイヤ重量が最も軽くなっている部分を示しているんだそうです。

一方、ホイールには一部分だけ他よりも重いところがあり、そこにエアバルブが取り付けられており、タイヤの重量バランスの観点からホイールの最も重い部分と考えられるエアバルブ取付部分とタイヤの最も軽い黄色の「軽点マーク」部分を合わせることで、余分なウエイトを付けなくてもタイヤバランスを保もつことが可能となるんだそうです。


なるほどねぇ~


その他にも赤色マークがついているタイヤもあり、それは「ユニフォミティ・マーク(RFVマーク)」と言い、このマークが刻印されているタイヤの部分は、タイヤの縦方向で一番硬く、タイヤ外周では一番広い部分を表しているんだそうです。

ホイールにも、一番外径が短い部分に印(多くは白色)がある場合があるので、タイヤの赤色マークとホイールの白色マークを合わせてバランスを取るという方法もあるようです。

ただ、いずれも誤差といっても小さく、最終的にタイヤとホイールを組んだ後に、しっかりとバランスを取れば良いみたいです。


いやぁ~、知らなかったです。

クルマに興味のない人なら完全スルーする部分ですが、個人的には目からウロコでした。

でも、タイヤ(ホイール)って高速で回転するものですから、真円度やバランスってとても重要だと思います。
狂ってしまうとステアリングにブレが生じたり、真っ直ぐ走ってくれなかったりするので、ドライバーにはストレスですし、最悪は事故を誘発する可能性だってあります。

知らなかった頃は

『この黄色い○、目障りだから消したいなぁ』

なんて思った事もありましたが、とっても重要なサインだったんですね(苦笑)
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余裕を持った高速道路の運転のコツ

2017/11/19(日) 21:58:40

高速道路ってあまり走り慣れないし、スピードが出ているので自然と緊張してしまうと思います。

制限速度内で走っていて、後続車に抜かれようが、遅い車がいてもそのまま付いていくような運転をしていれば、さほどストレスもないでしょうが、さすがに制限速度以下で走っているクルマや、一定走行で走りたい時に遅いクルマが前にいると、追い越したくなりますよね。

そんな時は追い越し車線から追い抜きをすればいいのですが、慣れていないと後続車や前方車の速度を意識しながらスムーズに追い越しをしないといけないので、更に緊張してしまうと思います。

そこで最近私がゆとりを持って追い抜きをするキッカケとなる操作を発見しました。

それは、追い抜きをしようとする時に

『なるべくウインカーを長く出す』

事です。
winker.jpg

前方車や後続車の動きを確認しながら、追い抜きをする際になるべく早くウインカーを出し、ゆっくりと追い抜き車線に出ます。

そして追い抜いたら、また少し長め(5~7回くらい点滅するよう)にユックリと走行車線に戻ります。

そうすると、自然と追い越しする時に余裕が生まれます(少なくとも私はそうなりました)。


また、厳密に言うと道路交通法上では、追い越しをする時は、追い越し(右車線に出る時)・元の車線に戻る時(左車線に戻る時)は、その行為の3秒前からウインカーを点灯させなければならないとされています。(道路交通法施行令第21条)

なので、自然とこれを守っていれば、後続車や前方車に明確に意思表示ができますし、安全運転にもつながります。


しかし、高速を走っているとなかなかそういうクルマには出くわしません。

最悪、全くウインカーを出さずに進路変更するクルマもいます。

急いでいるのも分からないでもありませんが、事故ってしまっては元も子もありません。

高速道路の運転は、常に危険と隣り合わせの行為だと常に認識し、ゆとりを持った運転を心がけたいですね。
└その他クルマTB:0CM:0

感謝の気持ちを愛車にも

2017/11/14(火) 20:50:52

オフや家族旅行で遠出して、我が家の車庫に入れてエンジンを切った後、私はいつも

『今日も無事走ってくれてありがとう。またよろしくな。』

と、いつも呟いています。

何となく気持ちが伝わる気がして。
DSC_0983.jpg

おかげで、遠出をする際にトラブルに見舞われたことはなく現在に至っています。
(強いて言うなら、以前ブルーメオフでバッテリーが上がってしまったくらいです。でもあの時は自分が携帯の充電をするため長時間ACCの状態にしていたせいで、私の過失が大きいです。)


この儀式(?)はアベニール時代から行っていて、これからも続けていきます。

機械に『ココロ』はありませんが、愛着を持って接すれば『想い』は通じると思っていますから。

だからこそ車』という、動物以外で言葉の前にがつく特別な存在だと言えるのだと思います。

ただ・・・

ペットなどの動物に対し、愛着を持って接すればトイレの場所を覚えたり、主人の命令を忠実に守ったりするように、クルマも愛着を持って接すれば、例えば

『燃費がだんだん良くなる』

とか

『パワー&トルクがUPする』

ようになればいいんですけどね(苦笑)
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